PARTS IMPRESSION INTERIOR



ステアリング
PERSONAL ネオグリンタ33φ(レッドステッチ)

F1ワールドチャンピオンシップの歴史に残るパーソナル(personal)ブランド。
現在Nardi-Personal S.p.A.となり、
コンペティションのパーソナル(Personal)として進化。
勝利するために最上級の素材と洗練されたデザインが注がれています。

ステアリングボスは、S-082。
純正より小径かつデザイン重視で選んだもので、
momoと迷いましたが、レッドステッチに惹かれました。
サイズ的にはもっと小径でも良いのですが、
製品ラインナップではこのサイズが最小。
小さ過ぎないので、眼前のメーターは見易いです。
グリップ部の肉厚感はほどよくあり、
ホーンボタンのデザインロゴも格好良い。
難を言えば、乾燥時にはグリップが滑りやすいこと、
素手でのスポーツ走行にはあまり向いていません。
総じて内装とのマッチングよく、大変気に入っています。





シフトノブ&シフトパターンエンブレム
RAZO カーメイトRA66(カーボン調) 400g

シフトフィールを重さがアシスト。
ブラックメッキ+カーボンファイバー巻き仕様。
胴体とTOP部分にカーボンファイバーを採用した贅沢なシフトノブ。
ドリフトや素早いシフトチェンジを行いたい方、シフトストロークが短い車にお勧め。
基準重量 400g。3段階高さ選択機構付。
やはりデザイン重視。
内装の雰囲気を損なわず、周辺パーツとのマッチングを重視。
このシフトノブは使用感が出てくると経年劣化で黒い部分の塗装が剥がれてきます。
気に入っているデザインなので、醜くなると新品に交換。
重量はさまざまですが、重い400gをチョイス。
つくづく、手に触れるパーツは馴染んで慣れてしまうと、
他パーツに変えて感覚が変わることを敬遠してしまいます。
どうしてもこのシフトノブからは離れられない、という感じです。
2021年にSTI製のシフトパターンエンブレムを装着しましたが、
諸事情により、
今は市販のシフトパターンエンブレムを装着しています(シフトパターンの項を参照願います)。

Tuningfan ダイヤカット シフトパターンプレート 5MT車用 SPP-K501 
プレス成型の立体的な浮き文字。
マイクロダイヤカット加工を施した文字面がキラリと輝く。
シールとは違った高級感でインテリアをUPグレード。
表記パターンと同一の5速マニュアル車全てに適合。
シフトブーツ脇やシフトパネルに付属の両面テープで 貼り付けるだけで装着可能。
縦16mm 横22mm のサイズで、
貼り付け場所を選ばないよう、
自動車メーカー純正のシフトパターンラベルとほぼ同寸法とし
大きすぎないサイズに設定している。
また、3M社製のJIS規格 「超強力」に適合した両面テープを裏面に貼付している。
シフトノブ交換時のシフトパターンを付属のステッカー貼り付けとしていましたが、
なんとなく安っぽく見えたため、市販のエンブレムに換えました。
市販品はサイズ、見た目など様々。
なるべく小さくスッキリとしたデザインの物にしようと選びに選んで、
この品に辿り着きました。
些細なことですが、いい感じで収まっています。





シフトブーツ&サイドブレーキブーツ&サイドブレーキレバー
春木屋 (黒+赤のダブルステッチ)

内装やインテリアパーツに合わせて、黒地に赤ステッチを購入、取付。
以前に使用した他社製品は、素材にも起因して経年劣化が激しかったことから、
使用素材に注意しつつ、定番の春木屋をチョイス。
経年劣化はほぼなく、気持ちよく使えています。

MAZDA ロードスターターボ純正(レッドステッチ)
知る人ぞ知る、他社純正の流用。
近所のマツダディーラーで確認の上、
内装に合わせてレッドステッチを購入、取付。
純正を外してのポン付けです。
装着感はやや甘めですが、経年劣化はなく気に入っています。





アクセルペダル&ブレーキペダル&クラッチペダル&フットレスト&フロアマット
monsterSPORT スポーツドライビングペダルカバー(レッドアルマイト)

スポーツドライビングから街乗り通勤まで、優れたペダルワークを実現。
アクセルペダル
バーリング加工を行わず適度な滑りを持たせ、
絶妙なアクセルワークを可能に。
ブレーキペダル方向に出っ張りを設けた形状により、
ヒール&トゥの操作性を向上。
ブレーキ&クラッチペダル
滑り止め効果の高いバーリング加工を実施。
素早いブレーキ&クラッチワークにも確実に対応。
クッション部品を用いない取付構造が、
ダイレクトなペダルタッチをもたらす。
ペダル下部をすぼませることで、
踏み替える際にシューズが引っ掛かりにくい形状。
確実な固定
ペダルに穴をあけてボルト&ナットを締結する確実な固定により、
スポーツ走行時でもズレが無くドライビングに集中することが可能。
挟み込み部品が無く踏板の幅を取らないため、
シューズとの引っ掛かりを低減し、
スムーズな踏み替えが可能です。
製品パーツ画像を見て即買い。
格好いいの一言です。


monsterSPORT フットレストカバー(レッドアルマイト)
カプチーノ用にスポーツドライビングクラッチペダルとの組み合わせを考慮した、
専用スポーツフットレストを開発。
純正のフットレストに対して奥に約15mmオフセット、
踏板面積を拡大し、スポーツドライビングクラッチペダルのポジションに合わせ、
位置や角度、高さなどを最適化した。
安定したドライビングポジションを保つ事で、
正確なペダル操作を実現するとともに疲労を軽減。
フットレスト面にはバーリング(凸穴)加工を施す事により、
高い剛性と軽量化を両立させるとともに、滑り止め効果を持たせた。
ペダル群の統一感として当然ながらこの製品も装着。
満足してます。

monsterSPORT フロアマット ブラック×レッド(運転席は固定式)
素材や目付量にこだわり、高級感のある生地に仕上げた。
抗菌・消臭・遮音機能も持たせ、車内を快適に保つ。
密度の高いステッチにより、マット端部を補強。
モンスターレッドのストライプが足元を彩り、スポーツマインドを演出。
裏面はツメを並べて、高いグリップ性を発揮。
さらにフロア形状に応じてベルクロを要所に装着し、
ズレ防止とフィッティング性を高めている。

「MONSTER SPORT」エンブレムを刺繍。
運転席側のマットは
裏面に施したベルクロ処理とツメ(スパイク)に加え金具も追加することで、
よりズレにくい仕様へ仕立てた。

スズスポからモンスターに変わってからの後発パーツには魅力的なものが多く、
ユーザー心理を突いています。
この製品も見映えがして満足度は高いです。





ニーパッド
HASEPRO RACING オフィシャルニーパッド Sサイズ レッド HPR-KP2R

膝への負担軽減と運転姿勢のサポートにより、
安定した運転操作を実現。
膝があたる場所にニーパッドを取り付ける事で、
膝への負担軽減と、コーナリング時の膝の動きを止め、
運転姿勢を正しくでき、安定した運転操作が可能。
両面テープを使用しているので、取り付けかんたん。
本体サイズ:H120mm×W210mm×D45mm
画像の通り、
ペダルやマットと合わせたビジュアル的にはベストマッチのデザインです。
装着位置はもう少し高めのほうが良いのですが、
実際に合わせてみたところ、
この画像での位置の場合、
センターコンソールへの両面テープ貼りつけの必要なく
下部のモケット部のみで固定できるので、敢えてこの位置にしました。
この位置でも、ある程度は左足に対するクッションの役割はできています。
厚みも程よく、お値段も比較的安価、満足しています。
その後、ある程度走り込んでみて、
もう少し上部にあったほうが膝の当たりぐらい具合が良いと考え、
上側にずらして上部を両面テープで固定しました。
丁度良い感じになりました。





シートベルトストッパー
SEIWA W768 スリムシートベルトストッパー

カーボン調シートにより、スタイリッシュを演出するシートベルトストッパー。
シートベルトの締め付けや圧迫感を抑える、シートベルトの調整器。
幅52mmまでの幅広いシートベルトにも装着OK。
ロック&フリー機能付きで、
乗り降り時のシートベルトのわずらわしさを軽減。
これは必需品。
シートベルトの体への締め付けを嫌い、少しだけ緩くするために装着。
ストッパーは普段は目立たない存在ですが、
オープン時には目に入りやすいため、
デザインを気にしてカーボン調を使っています。
助手席に人を乗せることはほとんどないので、
運転席のみ装着しています。





メーター球
ポラーグ メーター球 LED T10 100lm 6700K(×4個) 

純正白熱バルブの製造で培った配光技術で、
LEDバルブの常識を覆す広範囲の配光を得ることができたPOLARG独自の光学レンズ。
今回それをさらに進化させ、
全方向への照射(照射範囲340度)を実現した。
それにより、
バルブの取り付け角度に影響されない安定した配光を得られる。
また、バルブ後方への照射によりマルチリフレクターの車でも美しく光る。
専門ショップで同製品を装着した際の画像がアップされており、
いい感じに明るかったことから、同製品を指定して装着しました。
カプチの暗い純正メーターが画像のとおり明るくなり、
非常に見映えが良いです。
純正メーターの暗さとのバランスで、
これまでDefiのブーストメーターの夜間照明の設定を最低照度まで落としていましたが、
この明るさのおかげで最高照度まで引き上げました。
おかげでメーターとブースト計が明るく見られるようになりました。
お薦めです。





ブースト計
日本精機 Defi BF 60φ(電子式)

Defi-Link Meter BF(デフィリンクメータービーエフ)は、
Defi-Link Control UnitⅡ に接続して使用する自発光タイプの後付けアナログメーター。
ターボ・油圧・燃圧・油温・水温・排気温度の5機種。
「BF」はブラックフェースの頭文字を取ったもので、
イグニッションOFF時は真っ暗で文字板が見えないタイプのメーターに冠した名称。
BFタイプのメーターはイグニッションONと同時に照明が点灯し、
昼間でも文字や目盛りが照明によって表現される。
一番はオープニング、オフ時の演出。
コントローラーでいろいろと設定可能。
サイズ的にも見易く、トータルで満足度は高いです。





メーターフード
SUZUKISPORTS カーボンメーターフード

装着に最適なカーボンメーターフードを開発。
素材には、軽量、高剛性のリアルカーボンを採用。

ブースト計用のメーターフードで、Aピラーにベストマッチです。
カーボン調で格好よく、大変満足しています。





ターボタイマー
永井電子機器(ULTRA) フルオートタイマー

黒ボディに赤い液晶表示で、ボディはコンパクトです。
ボタンスイッチに金色をあしらっているデザインも好感が持てます。
シンプル機能で、本体前部が可動式です。
作動音大き目ですが、良く言えば存在感ありですね。
中古パーツを安価で購入取付しましたが、
使い勝手よく内装にもベストマッチしており、気に入っています。





オーディオ
PIONEER / carrozzeria DEH-5600

スマホアプリ(カーナビ、音楽など)」と「カーオーディオの操作性」がリンクする。
メインユニットからスマホを操ることで、
これまでにはなかった快適さと楽しさを手に入れる、
スマホをクルマ最適にするための新発想「スマートフォンリンク」。
いつものスマホで、新たなドライブが今はじまる。
前機種(カロッツェリア)は使い続けて9年。
約10年前のカロッツェリアでしたが、
経年で時折音飛びが出ることに加え、
少なくともBluetooth機能は欲しくなったこともあり、機種変更しました。
かさばるCDばかりに頼らず、
ネット配信でカプチでも自在に視聴したい、そんな思いからです。
加えて、アダプター導入で数年お蔵入りとなっていた多くの手持ちSDカード
(手持ちCDなどを録音しながら、車内では使えずにここ数年は半ばお蔵入りとなっていたもの)が
使えるようになった、これは大きい。
この機種を選ぶにあたっては、
その後の後継機と何ら遜色ない性能、
自分には必要十分な機能、
一応はCDも聴けるようにしたい、
型落ち世代なので価格も値ごろ、こういったところでしょうか。
久しぶりの約9年ぶりの取付作業で、
ちょっぴり難儀しましたが、無事完了。
感想としては、とにかく隔世の感。
機能満載、それ以上に音が実にイイ。
スマホの専用アプリから自在に操作、設定ができることも楽しい限り。
大満足ですね。
ところで、ジャック接続のハンズフリーマイクもありますが、
そんな不細工なものは無用、カプチの内装はスッキリさせたいので、
付属のマイクはお蔵入りです。
当分は、これで存分に遊べそうですね、満足、満足。





シガーソケットカーチャージャー
  急速充電 72W QC;PD 3ポート USBカーチャージャー車載充電器
  1.5MタイプCコイルケーブル&虹色LED付

長年使い続けたスマホ充電器の形状が今一つ満足できず、
あれこれと探したところ、この製品に辿り着きました。
普段は黒のメクラ蓋でシガーライターソケット部分を目立たないようにしており、
ナビや音楽配信でスマホの消費電力が上がる際に限って、こうした充電器を使用しています。
この製品ではタイプC接続線が本体横から出ており、さらに本体側でタイプCとUSB接続が可能。
これでスマホ充電と並行して、電子タバコ本体の充電も可能となりました。
また、ご覧の通り本体側で光るLEDはレインボー色に輝いており、なかなか目立っています。





スピーカー
KENWOOD フロント:KFC-C162

スピーカーはフロント足元の左右のみで使用。
純正スピーカーから出力を向上させるために交換。
それなりに良くなったとは思います。





USBメモリー
サンディスク USBメモリ 256GB USB 3.1 超小型 SanDisk Ultra Fit SDCZ430-256G-J57

SDカード内の大量の楽曲をSDカードリーダーでUSBソケットを通して聴いていたのですが、
5速時に手が触れるため、
理想を言えば短めのUSBメモリーが無いものかと物色していたところ、見つかりました。
本体機器の一番右端に付いている製品で、とても小さくて、これで256GBあります。
手元の音楽データの全部を、この小さい中に保存して差しっぱなしで聴いています。
重宝しています、時代の進化を実感、ですね。





レーダー探知器
YUPITERU SUPERCAT A1

ソーラータイプ業界最小。
取り付けカンタン、設定いらず。
警報を音とLEDで知らせる超小型高感度コードレスレーダー探知機
昔も今もユピテルのソーラー一択。
液晶は目障り、
配線の取り回しがない少数派になったソーラーを選んでいますが、
ユピテル製の現行型はこの製品のみ。
機能にはさほど期待していません。
小さいことは良いことです。





ETC
MITSUBISHI MOBE-300(ROYAL BLUE)

最初に取り付けた同機を数年使い続けたところ、
カード入れ替えのボタンがうまく作動しなくなりました。
車体の再配線が面倒だったため、
機械のみ交換の2台目同機を購入、
しかしながら、また同じ動作不良。
そのまま使っていますが、今もカードの出し入れには四苦八苦。
そのうち、自分なりにカード入れ替えのコツを覚えたので
引き続き使用できています。





ルームミラー
COZY LIGHTS ブルールームミラーレンズ

フィッテイングが今一つです。
機能面で効果が発揮すれば良しとしましょう。





ルームミラーカウル
COZY-LIGHTS ルームミラーカウルカーボン(クリアカーボン仕上げ)

綾織りリアルカーボンで製作したミラーカバー。
カーボン繊維は国産高級素材 TORAY製 トレカを採用。
透明度の高いイソ系クリアゲルコートとUVカット ウレタンクリアーを塗装。
かねてから欲しかったところ、買う前に現物を見たかったため、
OCの露店で手に取って確認してから購入、装着。
思った通り、いい感じです。
難を言えば、そのまま装着したときのフィッティングが少々甘めで、
走行していると振動で外れてしまうため、
両面テープを仕込んでから装着し固定させています。





サングラス入ポケット
汎用 サングラス入ポケット

サングラスホルダーとして使用しています。
あまりカッチリとしたものではない、フワッとした感じのものを、
そんな感じで選んだグッズです。
サングラスをすぐに取り出せる収納場所として重宝しており、
長年使い続けています。





ルームランプ(1)
POLARG / 日星工業 ALBALIZE アルバライズ LEDバルブ ルームランプ
JA239 6500K T10×31タイプ 

純正バルブの約3倍の明るさを発揮。
定電流回路により、安定した明るさを確保。
明るさ:130Lm
色温度:6500K

オーディオデッキ交換の作業ついでにルームランプ球をLED球に交換しました。
十分に明るいです。





ルームランプ(2)
prendre 小型LED室内灯(USB充電式)PR-LUMINOUS-BK

両面テープとマグネットで照明ライトとして活躍。

眩しすぎず目に優しいライトで明るく照らし出す。

付属のUSBケーブルで簡単充電、満充電時、1日5分の使用で約3ヶ月使用できる。

サイズ(約):12cm×9cm×2cm 素材:ABS

バッテリー容量(約):320mAh 充電時間(約):4-5時間

カプチの純正ルームランプは接触不良でDOOR連動が効かなくなっていますが、
必要なときはスイッチONで使用、
ただ、運転席から見て左後ろにあるため実用性に乏しく、
夜間で室内を照らしたいときは車載の小型懐中電灯を使用していました。
ところで、ご近所のカプチ乗りの知人から、
当製品を使っていることを知り、同じものを購入して取り付けました。
屋根中央内側に付属の金属プレートを貼り付け、当製品はマグネットで装着。
マグネットなので簡単に取り外しでき、他用途にも使用可。
LEDなので非常に明るく、USB充電式、そしてとても安価。
なかなかの便利グッズですね。





車載カメラスタンド
SLIK 車載カメラスタンド

シートタワーバーに装着しています。
過去に2~3度、峠での走行動画を撮影するために取付し撮影しました。
その時以外では使うこともなかったのですが、
今後に使うことも想定し、装着したまま今ではオブジェ化しています。





スマホホルダー
星光産業 マグネティックホルダー(エアコンルーバー取付タイプ)

カプチでナビを使用する際は、スマホのナビを利用していますが、
これまでスマホを固定する場所を得ず不便を感じていました。
あまり仰々しい大きなスマホホルダーは敬遠していたところが、
試しに同製品を取り付けてみたところ、いい感じで装着できました。
これぐらいのデザイン感なら気になりませんね。
これで、特に長距離を走る際のスマホナビの利用が楽になります。





小ブレスレット
汎用 天然石小ブレスレット(旧ブレスレットの小サイズ化)

長年、この位置にG-SHOCKをかけていたのですが、
タイトコーナーを強めに攻めると外Gがかかり飛んで行ってしまうため、
時折、外そうかどうか考えることがありました。
そうした中、以前に使用していた天然石ブレスを小型化して飾りました。
単なるインテリアですが、この位置に何もないのも寂しいので、
これはこれでお洒落度に貢献、といったところでしょうか。





エンジンキー&キーホルダー
クローバーレーシングデザイン クローバーデュエットキー T2600(シルバー)

好みの見た目で、デザイン重視で購入しました。
デザイン違いで二つ所持していますが、
普段使いはこの黒地が入っているほうを使っています。
長年使っていますが経年劣化なく、
綺麗な状態を保っています。
それにしても、昔はこうした商品がよく流行っていて、
普通の量販店でも買えましたが、
今はもうすっかり見なくなりましたね。


CARS NAVI1 カプチーノロゴ入り

OC2018での露店にて購入しました。
露店ではあまり買わない性分ですが、
このデザインには惹かれました。
巷の一般では売られていないと思われます。
経年で使用感が出るかと思いきや、
購入当時の新品状態を保っています。
オーナー心をくすぐるお洒落なデザインで、よくできています。





ドライヴィンググローブ
昔々、
岐阜で開催されていたコルモラーニという大きな車のイベントを見学した際に、
露店で購入したものです。
b本革製で、長年使い続けているため、
すっかり使用感が出て今ではイイ感じにヤレています。
オープンカーの醍醐味は冬と相場が決まっていますが、
その点、カプチが例外なのは承知のところですね。
このグローブに際立った耐寒性は無く、
秋の少々寒い日などのオープン走行時のみ、
寒さ凌ぎ程度に使っています。





車検証入れ
CARSNAVI1 車検証入(Cappuccinoロゴ入り)

OC2022にて購入しました。
シンプルなデザイン、ロゴ入り、何といっても安価(500円)!
グローブボックスにスッキリ収納、必要十分です。



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